2016年、春に流行るヘアカラー第2弾。外国人風カラー。ちょっと明るくしたい方へ。


富士宮本店店長/技術教育マネージャー Designer 渡井建人

ブログURLhttp://ameblo.jp/taketowatai
コメントMotto:LOVE LIVES FOREVER TAYA自由ヶ丘店責任者を経て美容を最高のエンターテイメントとして大好きな地元富士宮へ届けに来ました。 また高い技術と、様々な海外と現場経験から得た感性で、お客様の魅力を最大限に引き出す最先端のカットライン、カラーリングをベースに再現性の高い素敵なスタイルを提案させて頂きます。 そして何よりもお客様の『なりたい!』を限りなく実現させて下さい。 ※ Then I can speak English,if somebody comes from overseas,please feel comfortable time here.

こんにちは。



富士宮の美容室トップスタイル本店  店長/技術教育マネージャーの渡井タケトです。


今回はこれからの季節間違いなく流行るヘアカラー第2弾のご紹介です。




『髪は痛めたく無いけど、明るくしたい』




季節が変わると、必ずお客様からあるお声です。


ショートやミディアムのボブから髪を伸ばしている人や、セミディー~ロングでキープしている方は、絶対に全体カラーで3レベル以上のトーンアップは髪を傷めてしまいます。




ではどうすれば最小限のダメージで満足が出来るのか。



それは髪の表面に分かりやすいハイライトを入れる事が、手段の1つだと思います。


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ただし闇雲にハイライトを入れても、3レベルくらいの明度差では、全体に色味を入れた時に馴染みやすくなってしまうので、あくまでハイライトは分かりやすく入れて、シャンプー台でベースの色味を乳化して調整します。






ここでフォイルワークあるある。


せっかく時間をかけて入れたのに全然入っているのが分からない。





そんな時はその場でハッキリ担当デザイナーに申し付けて、やり直させて下さい。


価値観と色の見え方は人それぞれです。


なので満足いくカラーと、ちょうど良い明度アップはお任せ下さい。



フォイルの入れる構成や薬は公開をしますが、それ以外に、トップスタイルのカラーは秘密が沢山あるので、傷みにくく、ハイパフォーマンスな仕上がりを実現しています。



明るくしても色を変えれば、色味のせいで暗く見えます。


明るくしたくても枝毛があるようなベースでは通常リフトは出来ません。



しかしどんな状態でも最高のカラーに仕上げる事が出来る時代になっています。




とにかくこれからの春夏ヘアカラーはアッシュ、グレージュ、マットといった寒色が増えてきますので最新、最先端をお求めでしたらトップスタイルへ是非。


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