トップスタイルの後継者として。生きる道と生きて行く道。ネクストリーダー(髪書房出版) | 美容室トップスタイルは富士宮・富士に2店舗

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トップスタイルの後継者として。生きる道と生きて行く道。ネクストリーダー(髪書房出版)

こんにちは。

富士宮の美容室トップスタイル本店店長/技術教育マネージャーの渡井タケトです。
久しぶりのブログですが、髪書房出版のネクストリーダー8月号に特集して頂きましたので、ここまでの美容人生を振り返りたいと思います。
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シンプルに伝えると。
18歳から上京して、25歳でスタイリストデビュー。
26歳にしてTAYA自由が丘店にて責任者に就任。
29歳でニューヨークのeijiにて少々働かせて頂き、トップスタイルへ入社。
30歳からトップスタイル本店の店長/技術教育マネージャーに就任。
生き様として心掛け続けている事は、とにかく何でも1番。
本物の人以外と付き合わない。
そして何より父を世界一愛していて、尊敬しているという事です。
どんな感じでここまで来たかは、この記事を読んで下さい。
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今は父と母の元、色々と勉強させて頂いていますが、、、
富士店 店長の伊藤。
本店 副店長の丸山、小林。
心強い幹部と共に本気で日本一のヘアサロンを目指しております。
しかし
簡単に一生働く家族(スタッフ)を得たわけではありません。
結果を出して、ぶつかる所は全力でぶつかり合い、空気を読み合う事を繰り返しました。
遠慮と否定からは何も生まれません。
ちなみにですが、伊藤店長は僕を120%理解してくれる暖かい心と熱い気持ちを兼ね備えています。
丸山は全ての事において最強のバランスをとってくれます。
そして幼稚園からの同級生で、自分にまっすぐ意見をぶつけてくれるのが小林です。
他にも沢山のスタッフが支えてくれますが、トップスタイルの幹部は10年後に、とんでもない事になります。
独立する事がゴール??
そんな時代ではありません。
各自が各部門でスペシャリストになり、会社を繁栄させる為に生きる。
これがトップスタイルの伸び代です。
都内は特別として、地方サロンで少ない人数のサロンは業界に影響を出せません。
どんなに頑張っても無理です。
しかし、20人以上になると可能性が出て来ます。
40人になり年商が3億になると、影響力が出始めます。
なぜそれが、分かるのか。
それは僕が以前勤めていた会社に居れば、自ずと分かります。
そして様々なトップクラスの方々と接して居れば見えます。
こんな自分でもこんな過去があります
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デビューしたてで我武者羅だった時代。
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ちょっと調子に乗っていた勢いだけで生きた時代。
実はこの記事夏に上げ忘れた物です。笑
後編へ続く。笑